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最近やたらとエンカウント率が上がっている気がする

私見ですが浪人生と留年生があんまり好きじゃない。

もっと正確に言うと関関同立より下の大学に浪人して入っている人間とその大学で留年してる人間がほんっっっっっっとうに嫌い。

生来マウント取らなきゃ死んでしまう系女子としてはほんとにもうなんていうか無理。理由としては明快で、家庭がこんなにぐちゃぐちゃになっていた中しんどい思いをして浪人せずに大学に入り奨学金に追われながら留年もせず進学している私より全然楽な人生を送っているレベルが下の人間がのうのうと生きているという事実がほんとに無理なんだと思う。私だって楽がしたかった。楽をして許される甘ったれた環境下で生きていたかった。しかも浪人生はまだしも留年生は確実にクズしかいない。何回でも言う。クズしかいない。99パーセントクズと言って過言ではないのでとりあえず出会ったらクズというレッテルを貼ってから剥がすかどうか考えるレベルでクズしかいない。そういうガチクズとわたしのようなファッションクズは決して相容れないのでとりあえず無理。なのに医療系とかいう学部のせいでめっちゃ出会うのほんまなんなん。世間的にも医療系の留年は仕方ないってなんなん。しかも親の金で行ってるから留年してもいいってなんなん(まぁこの辺りに関しては留年してくれた1年ないしは数年のお前の学費で大学の環境がよりよくなっていることを考えると感謝する部分があると転嫁して怒りをやり過ごしている)。あーめっちゃ無理。自分の基準で他人を当てはめると大概の人間が甘ちゃんになってしまうのでほんとに無理。

逆に考えると中高のレベルが高すぎたという事実が否めなすぎるので、あのレベルの世界までまた登っていきたいと思ったぞよ。でもな、

 

なんでだよ

なんでなんだよ

 なんでわたしばっかり

 

わたしは他人を救えるのに、誰もわたしのことは救ってくれないのね。

虚しい

遠征できないのが辛い

えんやさんのリヴァイ貴すぎない???

端的に言って毎日めまぐるしくいろんなことがほんとに毎日起きてて週刊少年虫歯って感じなんなら週刊少年誌より展開が早すぎて今まったく何もかもが忙しい

春だね

成長をとめたくない

これといって何かがあるわけでもないけれど、時々思い出してよかったな、とか自分の中でこの感覚は大事にしたいな、ということを記録したりするためのブログなので、きほんヤマもオチも意味もないし唐突に始まって唐突に終わる。

 

 

私は小学校の高学年でいじめられて、当時の私にはさっぱり理由がわからなくて、まぁ、ぶっちゃけ今でもあまりわかっていないのだけれど(母親曰く僻み)、そういったことがあったので母校という意味で小学校という場所があまり好きではない。いじめの内容は今回関係ないから割愛するけれど、同じグループにいた他の子は虐められなくて、どうして私だけボスっぽい子に虐められたのだろう、と理不尽な思いをしたことは結構なトラウマである。でも数年前行った成人式で(ほんっっっっっっっと下らないプライドだと思うけど行かなかったら負けだと思っていて、つまり私は負けたくないから小学校の同窓会みたいな成人式には行った。皆がどういう風に変わっているのか、はたまた変わっていないのかを見てみたい野次馬精神もあった。あと私は小学校から大学まで私立とかいうお嬢様なので、ぶっちゃけ地元に友達がいなく地元の成人式に行っても何も楽しめないから小学校のやつに行った。因みに翌日中高の成人式にも行った。そっちは死ぬほど楽しかった)、なんとなく理由がわかった。

 

その日の朝、私は振袖に殺生丸をバッチリ決めて校門前に立っていたのだけれど、寒さからなのかトラウマのせいか歯がガチガチなって止まらなかった(多分後者)。頼みの綱のエベレスト(小学校から高校まで一緒のめちゃめちゃ仲良い友達)はこの集まりに来ないって言うし、そうなるともう、ほんと大学になっても仲良しの友達なんかいなかった。死ぬ、と思った。ほんとなんで行こうと思ったんだろう、と思った。思い出した。1人だけ恩師と呼べる先生がいるのだけれど、その先生に元気な顔を見せたかったんだ。その挨拶だけしてまぁもしかしたらクラス外の仲よかった友達と適当に話して二次会に顔も出さず帰る予定だったんだ。と思った。

どうにか心を落ち着かせて、成人式のホールに入って、式が始まって、まぁ恙無く終わった。でもその式の席順は高学年のクラスの並びだった。式が終わって、何となく女子たちで集まっておしゃべりした。例のグループのボスとも、何人かの女子を交えて話した。そのとき、何の言葉だったかのイントネーションの話しになった。→→→↓か→↑→→みたいな感じだったような気がする。ぶっちゃけそんなコマンド入力みたいな話、仔細には覚えていない。でその話が結構続いたもんだから、思わず私は言ってしまった。「どっちでもいいじゃん」

ボスの顔は何故か一瞬引きつっていた。その空気を感じた瞬間、あ、私だから虐められたんだ、と理解した。

説明はうまくできない。その子にとって私の一言がどう不快だったのかは今でも計り知れない。「どっちでもいい(暗にどうでもいい)」と言って否定したことが不快だったのかもしれない。彼女にとってはイントネーションがどうでも良くなかったのかもしれない。知らない。わからない。でもこのわからないが答えな気がした。私と彼女は、一生わかりあえない。たかが8年経ったくらいでは、お互い変わることなんてできないのだと察した。だからもし小学生の自分に伝えることがあるならば、お互いがわかりあえない所に飛び込むことは非常にリスキーで、お互いストレスがすごくかかるよ、ということだった。事実すごくストレスはかかっていたし、いじめられて避難した先のグループで私はとてものびのびやっていた。勿論いじめはよくないしなんなら私は根に持つタイプなので今でも許していない。ただ、ただ、20歳の、小学生のときから8年経ってそれなりに経験値を積んだ私は「あ、だから虐められたんだ」と理解することができたので、もし初対面でもきっと最初から絶対彼女のような人間とは友達にならないし、ちゃんと避けることができる、という成長を成人式で感じたのであった。それだけでよかった。充分だった。わたし、多分人生やっていける、と、ちょっと思った。

 

 

あーーーーー

推しの声優に対してガチ恋になりそうなのほんとにやめたいです 上京することから始めなきゃ(震え声)

平和ボケはこれだから困る

研究室の最後の良心(修羅場に関わってなかった唯一の男子)にさぁ、「また皆で飲みに行きたいね」って言われて私は個人的には金輪際妖怪とプライベートで関わりたくないので「いやだ」つって色々話してたら「まさか元カノの方と仲悪くなってないよね?」って言われたから「仲悪くはないと思うよ。ただ元カノが妖怪のことまだ好きだとして、それは構わないんだけど私は死ぬほど関わりたくないんだよね」つったら「元カノと妖怪はさぁ、多分またくっつくと思うんだよね。その時にさ、自分の彼氏が中村に死ぬほど嫌われてたら傷つくと思うんだよね(だから仲直りしよ)」。みたいなこと言われたんですけどこっちの気持ちは無視なんですか???は?????ってなった。なんで皆私だったら苦痛に耐えれるだろみたいな雰囲気なのほんと片っ端から皆殺すよ????頭おかしいんじゃない????という言葉を飲み込んで「ビジネスライクでいくから研究室終わって飲みには行きません」と再度念押ししました。てゆか個人的には研究室から帰るのも1人で帰りたい。

てゆか思ったんだけどさ、自分が好きなものを他人に否定されるのなんか日常茶飯事じゃないの?????別によくない???私は〇〇が好きで△△が嫌い、あなたは〇〇が嫌いで△△は好き。まぁ極力関わらないようにしながらお互い頑張って生きような、くらいじゃないの???しかもそれが人間関係だったらもっといっぱいあるくない???なのになんで急にそんなこと言われなきゃいけないわけ?大体仲良い仲悪いって何なの?基準は?なんで皆と仲良くしなきゃいけないの?意味がわからない。

性格が潔癖な人間だから、めんご☆ミ

あとなんだろ、研究室って仕事みたいなもんだし大学卒業してからだってほんとごく一部の人としか会う気ないから別にそこまでして仲良しごっこする必要なくない?

それからもし好きなものを否定されて傷つくくらいなら好きになるのやめちまえって思う。

それだけ。

めっちゃどうでもいいけど

古川慎めっっっっっちゃハマりそう

それだけ